見つからないカンペールもネット通販なら


それまで靴とか服はネット通販で購入したことがありませんでした。本とかバッグなどはネットの方が早いし、探す手間が省けるので、結構利用して購入していました。けど、靴などサイズが重要視されるジャンルの商品は、やはり店頭できちんと試履して、サイズ感などを確かめて購入しなくては、と思っていました。

そんなあるときどうしてもカンペールのスニーカーで、ビートルというモデルが欲しくて探していました。かけた時間は、数日間です。時間を見ては、都内とかの大きなシューズショップとかも見て回りましたけど、カンペールの靴は置いてあっても、探しているカンペールのビートルが見つかりませんでした。
かなりの軒数を見たのですが、結局、見つかりませんでした。そこで、半ばあきらめてネット通販でカンペールのビートルを検索してみると簡単にかつかなりの商品数があっさりと出てきたんです。
色とか価格で探していくと、自分が探していたカンペールが瞬く間に見つかったのです。そうなるともう欲しくてほしくて。。。サイズの心配はありましたけど、カンペールは数足持っていたので、大丈夫でしょうと思い、ふだん履いているサイズで購入したんです。
で、カンペールのビートルが届き、履いてみるとぴったり!!
値段も予算よりもカンペールの靴がかなり安く買えたので、本当にうれしかったです。そして、それ以降靴とかもバンバンネット通販で購入しています。

レーシック手術について調べてみた


レーシック手術に対して興味を持っている人は多いのではないでしょうか。私もその一人です。というのは、友人がレーシック手術 札幌でしたときいたからです。

そこで、自分なりにレーシック手術について、その治療法の概要をざっくりと説明してみます。レーシックというのはLaser in Situ Keratomileusisという英語の頭文字をとった略語であり、日本語に直すとレーザーを角膜に対して照射し視力を修正するという意味になります。この言葉の通り、レーシック手術はエキシマレーザーという機械を使用して、眼の角膜を薄く削り、眼に入る光の屈折を調節することによって視力回復を図るための手術になります。全米では非常にメジャーな治療法となっており、その症例数は年間で130万件にものぼっています。その影響もあり、日本でも2000年1月から厚生労働省の認可がおり、レーシック手術が行われるようになってきています。現在では日本において多くの人が利用しており、眼鏡、コンタクトにかわる第三の視力矯正として認識されてきつつあります。有名な芸能人やスポーツ選手などが率先して利用してきたこともあり、現在では日本においても年間約45万人が利用している治療法になっています。治療行程はシンプルであり簡単に説明すると4つの行程から説明できます。一つ目は点眼麻酔です。検査の上で問題なければ点眼麻酔を行い治療開始です。二つ目はフラップの作成です。開眼器でまぶたを開き、レーザーでふたとなるフラップを作ります。3つめは屈折矯正です。エキシマレーザーを使用し、角膜の実質層を削り視力矯正を行います。あとはフラップをもとにもどし、点眼による消毒を行って治療は終了です。

案外簡単に終わるので、真剣にレーシック手術を考える様になりました。

好きな洋楽


洋楽と一言で言っても、いろいろありますよね

私は、80年代の洋楽が好きです。90年代もいいけど、80年代のほうがエキサイティングな感じがします。

基本的に英語の歌詞は、聞いてすぐに意味がわかるわけでもないし、そもそも聴き取れていません。もうノリだけで、気に入っただの、好きじゃないだのって行っているレベルです。洋楽が好きな人なんて、たいていそんなものでしょう?

 

けど、いいんです。そもそも日本語の歌詞に意味とかを求めて聞いている方が、ちょっとねって思います。音楽はもともとは歌詞なんかなかったんですから、モーツァルトやベートーヴェンの時代に音楽に歌詞はなかったでしょう。まぁ、歌曲っていうのはあるけど(^_^;)

 

細かいことはいいとして、やっぱりメロディとかが気に入って、その音楽のもつ雰囲気とかにほだされて、聞き入るという感じですよね。

だから邦楽よりも洋楽のほうが、聞きやすいんです。邦楽はつい歌詞を聞いてしまうし、それはそれで好きなものもたくさんありますけど、、、。

ちょっと話を逸らせると、邦楽の方の歌詞は、やっぱり情景が浮かんでくる歌詞がいいですよね。最近のは全然いいと思いません。

それはそれでいいんですけどね。

 

ってことで洋楽の方が、いろいろとバリエーションがあるわけで、聞いていて面白いと思いますし、そもそもかっこいいかなって思って聞いています。